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郵便局の投資信託の注意

郵便局の投資信託の注意書きには以下のようなことが記されています。

・投資信託は郵便貯金ではありません。
・投資信託の元本及び分配金の支払は郵便貯金法第3条の政府保証の対象ではありません。
・投資信託は元本の返済が保証されていません。
・郵便局は投資信託の販売を行い、投資信託の受益証券の発行及び運用は委託会社が行います。
・投資信託の運用により生じた利益及び損失は、投資信託を購入されたお客さま(受益者)に帰属します
・郵便局でご購入いただく投資信託は投資者保護基金による支払の対象ではありません。

投資信託は投資商品である以上、以上のような自己責任において損失も覚悟する必要があり、元本が保証されていることはありません。それはどの投資においても共通ですね。
最後の
・郵便局でご購入いただく投資信託は投資者保護基金による支払の対象ではありません。
ですが、次ページで説明します。

郵便局の投資信託の注意

郵便局の投資信託の注意。郵便局だから元本が保証されれているとうことはなく、投資信託には元割れのリスクがあります。郵便局というイメージにとらわれてリスクを見逃すことのないようにしましょう。

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