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郵便局の投資信託 業務

郵便局の投資信託の業務とは、いわゆる投資信託の紹介と販売です。
つまりは投資信託の販売を取り次いでいるのであって、投資信託の運用をしているわけではないのです。運用を行うのは投資信託を発行している会社です。
郵便局で購入できるということで、「郵便局だから元本割れは無い」と勘違いする人も居るかも知れませんが、投資信託は元本割れのリスクもありますので注意して下さい。
郵便局が売るのだから安心と郵便局で購入できるといっても、運用を行うのは投資信託を発行している会社です。

郵便局が売るのだから安心という先入観は、先ずとりあえず捨てましょう。
投資信託を買う窓口が郵便局であっても、銀行でも、証券会社でも、投資を託すという商品は、元本割れもあるというリスクを承知の上で、商品についてよく理解したうえで買いましょう。

郵便局の投資信託とは

郵便局の投資信託とは?郵便局の投資信託の始まりとその背景。郵便局の投資信託の業務は?郵便局は投資信託を運用しているのではなく販売をしています。そうしたことを理解してから投資信託を買いましょう。

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